ホーム > 企業情報 > 沿革
ロゴマーク
企業情報
沿革 company_image

河合石灰工業株式会社 歴史沿革

明治18年1月初代河合嘉吉、岐阜県大垣市赤坂町において石灰製造業を開始
昭和22年 6月法人組織に変更
昭和25年11月尼崎出張所開設(現 大阪営業所)
昭和34年 1月苦土タンカル工業新設
昭和34年 4月住友金属工業(株)和歌山製鉄所内に和歌山工場開設
昭和36年 3月大野工場に150T/D大型コークス焚石灰焼成炉新設
昭和38年 2月和歌山工場に200T/Dコークス焚石灰焼成炉新設
昭和40年 3月和歌山工場に300T/D重油焚石灰焼成炉新設
昭和42年 3月和歌山工場に300T/D重油焚石灰焼成炉増設
昭和42年 8月猿岩工場に1500T/D石灰石プラント新設
昭和42年10月乙女坂工場に200T/D重油焚石灰焼成炉新設
昭和43年 4月和歌山工場に300T/D重油焚石灰焼成炉増設
昭和44年 3月和歌山工場に400T/D重油焚石灰焼成炉増設
昭和44年 5月猿岩工場に1500T/D石灰石プラント増設
昭和44年 6月乙女坂工場に250T/D重油焚石灰焼成炉増設
昭和45年 2月和歌山工場に300T/D重油焚石灰焼成炉増設
昭和46年 2月乙女坂工場に250T/Dガス焚石灰焼成炉増設
昭和46年 4月乙女坂消石灰工場新設
昭和49年 8月昼飯第二工場新設(消石灰設備)
昭和50年 4月乙女坂工場に250T/D重油焚石灰焼成炉増設
昭和53年 8月昼飯工場に粉末生石灰製造設備新設
昭和53年 9月昼飯工場に苦土石灰肥料設備新設
昭和56年 6月大野工場に150T/D大型コークス焚石灰焼成炉増設
昭和56年 8月昼飯工場に微粉消石灰製造設備新設
昭和57年 1月昼飯工場に顆粒消石灰製造設備新設
昭和58年 1月昼飯工場に粉体ミックスプラント新設
昭和60年 1月昼飯工場に顆粒消石灰製造設備増設
昭和62年 6月ラインズ事業に資本参加
昭和62年12月昼飯工場に微粉消石灰製造設備増設
昭和63年 3月昼飯工場に土質安定剤造粒設備新設
昭和63年 7月昼飯工場に自動包装設備新設
平成 1年 6月大野工場に50T/D×2基硬焼石灰焼成炉増設
平成 8年 6月ソフトピアジャパン技術開発室にてソフト開発を開始
平成 9年 2月乙女坂工場に自家発電設備(650kw×2基)新設
平成 9年 7月高畑工場にファインカルク設備新設
平成 9年11月大垣駅前パーキング開設
平成12年 1月ファインカルク高畑工場ISO9001 取得
平成14年 1月大野工場ISO9001 取得
平成15年10月住友金属工業(株)鹿島製鉄所内に鹿島事業所を開設
平成17年 2月本社、乙女坂工場、昼飯工場 ISO9001 取得
平成17年 12月港工場新設
平成19年 2月鹿島事業所 1号石灰炉竣工
平成20年 1月和歌山工場、鹿島事業所 ISO 14001取得
 平成21年3月 ファインカルク高畑工場 ISO 14000取得
 平成22年4月 港工場  ISO 14000取得